正直、それまで自分の借金がいくらあるのかちゃんと把握していませんでしたなんとなく
「まだ大丈夫」そう思っていましたでもある日通帳やカードの明細を全部出して初めて借金の総額を計算しましたその時のことは今でも覚えています電卓を叩く手が途中で止まりました
「え…こんなにあるのか…」一気に現実を突きつけられた瞬間でしたそれまでは借りては使い足りなくなればまた借りるそんな生活を繰り返していましたいわゆる
👉借金の自転車操業ですでも総額を見た瞬間「これはもう無理かもしれない」と初めて思いましたそれでも当時の僕は「まあなんとかなる」そうやってまた現実から目をそらしました今振り返るとこの考えが一番危なかったです借金は気づいた時にはもう自分ではどうにもできない状態になっていることがありますもし今
「自分はいくら借金あるんだろう」「ちょっと怖くて見れない」
そう思っているなら一度しっかり確認してみてください現実を見るのは怖いですがそこがスタートになります
そしてもし「もう無理かもしれない」そう感じているなら一度話を聞いてみるだけでも大丈夫です実際に僕もそうでした一人で抱えていたものが一気に軽くなった感覚でした
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